支部長雑感

うなるぜ

2016年04月04日

本日4月4日付の熊本日日新聞第3面に、うーんと唸ってしまうような文章が出ておりました。
孫引きもいいところですが、載せさせていただきます。

1916年(大正5年)に、夏目漱石が弟子である若き芥川龍之介と久米正雄に宛てた手紙であります。
ぜひ味わって読んで頂きたいと思います。


「あせっては不可(いけ)ません。根気づくでお出でなさい。
世の中は根気の前に頭を下げる事を知っていますが、花火の前には一瞬の記憶しか与えてくれません。
うんうん死ぬまで押すのです。
牛は超然として押して行くのです。
人間を押すのです。
文士を押すのではありません」


押忍

2016年04月30日

あらためて、ありがとうございました

2016年04月27日

ありがとうございました

2016年04月13日

M君

2016年04月04日

うなるぜ

2016年03月17日

1対2

2016年03月14日

大好物

2016年03月12日

生きている幸福

2016年03月09日

御礼

2016年02月26日

離合集散は人の世の常

2016年02月06日

支部長、怒る!

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